2021年5月30日日曜日
スマホホルダー
2021年5月29日土曜日
ものすごく久々のオイル交換
…なんと、昨年9月22日(走行距離245000km)から8ヶ月以上もオイルを変えていませんでした…
オドメーターはもうすぐ25万キロ。
やはりコロナで走る距離が短くなっていたようです。「5000キロか半年に一回は交換」と言われているのに…
オイルフィルターも交換しました。やはりエンジンの回転が圧倒的にスムーズになりました。
2021年4月8日木曜日
2021年3月31日水曜日
2021年3月14日日曜日
クラッチペダルのゴム
現在、レガシィの走行距離24万7900あたりですが、クラッチペダルのゴムが削れて外れかけて来ました。これで2回目です。クラッチはちょっと重め?のクルマなので、結構力入れて踏みますもんね…
2020年12月20日日曜日
レガシィの12ヶ月法定点検に行ってきました。
12年目の法定点検です。
2020年8月1日土曜日
レガシィのエアコン故障(リレーの不具合)
先週、ファミリーで出かけようとした時、昨日まできちんと作動していたエアコンが「熱風」に!!
Last week, when I was going out with my family, hot air came from the air conditioner of my SUBARU Legacy, instead of cold air!!
…何度付け直しても、「18度」のはずが「熱風」…。スバルのお店に直行し、診てもらいました。
I turn on the air conditioner many times, but the hot air still came, even though I set it to 18 degrees, so we went to SUBARU dealer, and requested inspection.
幸いなことにコンプレッサーなどは無事で、エアコンのリレーに不具合があるとの事。1週間後の今日、交換してもらいました。BPによくある不具合だそうで、交換部品は強化対応済みのものだそうです。冷や汗をかきましたが、これで一安心です。
Fortunately, the compressor was safe, but the parts called “relay” was broken, so I had my car repaired, one week after, today. This “BP5” type of Legacy often causes this problem, I heard. Replacement parts were after fixing this problem. I was relieved.
※Today, I first write this article in Japanese, and translated to English.
2020年7月4日土曜日
I had my Legacy’s tire replaced
Yesterday, I had my Legacy’s tire replaced.
Last exchange was in 2015, and my car was running 188,000km at that time.
In the next 5years, my Legacy has run about 60,000km, and now, it has a mileage of 244,000km.
The replaced tires are Yokohama Tire's “Blue Earth”, and the size is 205/55R16. It is the 4th tire change, and I have chosen that tire so far.
2020年3月12日木曜日
2019年12月11日水曜日
2019年12月7日土曜日
11年目の車検
2019年11月27日水曜日
2019年5月26日日曜日
mont-bellステッカー、Colemanのイス
貼ってみると…、…うーん、ちょっと小さいですね…
次に大きいサイズだと巨大すぎたし、しょうがないですね。
納車10年半にして、はじめてのプチ・カスタム。
これまで、ホイールやマフラーはもちろん、整備・修理箇所以外、どこも何も変えてませんでした。
話題が変わりますが、念願のColemanでイスを買ってきました。(@鳥栖プレミアムアウトレット)
元々僕は完全にインドア派で、クルマ好き・車中泊好きでこそあったものの、アウトドアやキャンプ用品などには全く無関心でした。同時に、イスやテーブル、ソファ等の調度品にも無頓着でした。
そうした認識が覆ったのが、今から3年ほど前、とあるバーベキューパーティーに招待して頂いた時のことです。野外で食事する気持ち良さも良かったのですが、その時に座らせてもらった、コールマンのイスの座り心地!これまでは「鉄骨に布貼っただけやん」位にしか思っていなかったのですが、信じられないくらいの抜群の座り心地のよさ。すっかり脳裏に焼き付いて離れなくなってしまいました。
あれからだいぶ経ちましたが、ついに先週購入したわけです。Colemanの「レイチェア」という、3段階リクライニングのモデル。2段階目はテレビを見たりMacやiPhoneを打ち込んだりするのにちょうどいい傾き、3段階目にすると、そのままクタッと寝られそうです…
車中泊の頃からmont-bellが好きなんで、あそこでもHelinoxなんかのイスがあってそれもよかったんですけど、Helinoxは高いんですよね…。Colemanの方が、良心的な価格だと思います。アメリカンなデザインもいい感じだし
アウトドアのギアって、そんなに高級素材で作られたりしてないんですが、一般の家具や調度品に勝るとも劣らない機能美や合理性があって好きです。僕はなんかソファとかテーブルみたいな「動かないモノ」「地面にへばり付いてるモノ」って、何故かあまり興味が出ないんですよ。可搬性があるものの方が、自由な感じがして好きです。パソコンも、デスクトップは嫌いで、ノート派です。
ついでに、ステッカーも売っていたので、レガシィに貼り付けました。mont-bellシールが小さくてさみしい感じだった所から、ちょうどいい雰囲気になりました。
2019年5月6日月曜日
レガシィの「低燃費/低排出ガス認定ステッカー」剥がし
僕自身は基本的に「何も足したり引いたりしない派」というか、オリジナル通りでカスタムや改造などをしない方なんですけど(尺八も指孔や管尻なんかを弄ったりは絶対しない)、10年半乗ってるうちに風雨にさらされ続け、少しずつ劣化して半透明のようになり、「ちょっとね…」な外観になってきたので、思い切って剥がすことにしたわけです。
ネットで検索すると、シール剥がしなんかよりも「熱を加える」というのがキレイに剥がすコツらしいので、ドライヤーで暖めてはカッターの刃でスクレイパーのように剥離するというのを繰り返しました。
子どもの頃からシールを剥がしたりするのは好きなので、二枚とも大きく裂けたりせず、割合キレイに剥がすことができました。二枚ともラップフィルムに挟んでファイルに綴じ、保存してあります。
ガラス面にこびりついた糊は、ドライヤーを当てながらカッターで取り除いていくと、殆ど取れました。あとは、アルコールティッシュやメラミンスポンジでゴシゴシ。楕円形の輪郭跡は残りましたが、概ねキレイになりました。
気分を変えるために、mont-bellか何かのステッカーでも貼ってみるかもしれません。
2019年1月17日木曜日
2019年1月11日金曜日
10周年を迎えたレガシィ、修理に至るまで…
2018年12月26日水曜日
レガシィ納車10周年記念の日
水平対向エンジンの構造上、そこから漏れたオイルが下にある排気管に垂れてしまったんだそうです。
直ちに治したいのですが、そもそも年末で部品も入らないし、どのみち持ち帰って一度家族会議だと思います。
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| 冴えない天気で、明け方の雨に車体も濡れていたので、と 田主丸の耳納連山とともに。 |
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| 10周年のオドメーター |
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| 納車時の記念写真。ピカピカで眩いですね。 |
2018年11月3日土曜日
愛車レガシィのクラッチ・オーバーホール
もうすぐ新車で買ってから10年になろうとしていた10月14日、それは突然の出来事でした。
1年前の車検の前頃から、寒い日にクラッチのあたりからノイズが聞こえて気にはなっていたんです。クルマ屋さんに相談すると、「レリーズベアリングがダメになってるんじゃないか」とのこと。YouTubeで検索すると、同じくスバルのインプレッサで同様の症状の動画がアップされており、全く同じ音でした。しかし、修理するにはミッションのオーバーホールが必要で、費用は10万円を超えるとのこと。ちょっとその時には予算的に厳しかったので、仕方なくだましだまし乗り、予算のメドがついてからオーバーホールすることに決めました。
…そういう状態の「だましだまし」が1年ほど続いた10月14日、それまで「うっすら」だったノイズから一転した、急に心臓に悪いほどけたたましい騒音と、クラッチペダルから伝わってくる薄気味悪い振動は、「これは、直ちに修理だ!!」と瞬時に判断させるものでした。記録のために、直ちにiPhoneで撮影しました。音はあまり大きく撮れていませんが、乗っている人間には圧倒的な迫力で鬼気迫るものがありました。
以下は、Facebookに記事にしたものを、そのまま転載します。
10月15日
最初の映像と比べられるように、修理完了直後のエンジン始動の様子も撮影しておきました。
ちなみに、修理にかかった費用は、以下の通りです。









































